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【2026年最新】BtoB向け営業代行・テレアポ会社おすすめ6選!

2026年8月18日

王道からコスパ重視まで徹底比較

新規開拓において、テレアポを中心としたアウトバウンド営業は依然として有効な手段です。しかし、自社で営業リソースを確保し、継続的に成果を出し続けるのは容易ではありません。


そこで活用したいのが「営業代行(テレアポ代行)」サービスです。この記事では、確かな実績を持つ王道の営業代行会社を厳選して6社ご紹介します。各社の強みや料金体系を比較し、自社に最適なパートナー選びの参考にしてください。




営業代行会社を選ぶ3つのポイント





具体的な企業を比較する前に、失敗しない選び方の基準を押さえておきましょう。


  1. 料金体系(固定型 vs 成果報酬型) 予算が決まっている場合は固定型、初期費用を抑えて成果に対してのみ支払いたい場合は成果報酬型が適しています。最近は両方を組み合わせたハイブリッド型も人気です。

  2. 得意とする業界・ターゲット 自社の商材(IT、製造業、人材など)に近い分野での実績があるかを確認しましょう。

  3. リスト作成・スクリプト改善の有無 ただ電話をかけるだけではなく、質の高いリスト抽出やトークスクリプトのPDCAを回してくれる企業を選ぶと、最終的な成約率が高まります。




王道の営業代行・テレアポ会社おすすめ6選





ここからは、BtoB営業において高い実績を誇るおすすめの6社を客観的な視点でご紹介します。



1. 株式会社セレブリックス



営業代行業界におけるパイオニア的存在です。25年以上の歴史があり、独自の営業メソッド「顧客の購買プロセス」に基づいた科学的なアプローチが強み。


大規模なリソース投下や、営業組織そのものの仕組み化から依頼したいエンタープライズ企業に向いています。



2. 株式会社ディグロス



成果報酬型のテレアポ代行に特化した企業です。アポイントが獲得できた場合のみ費用が発生するため、初期投資のリスクを抑えたい企業から高く支持されています。


スモールスタートで検証を始めたい場合にも適した選択肢です。



3. Sales Buddy(株式会社ENERALL)



高品質なマネジメントとAI技術を組み合わせた、コストパフォーマンスに優れた次世代型の営業代行サービスです。


大手旅行会社等で10年以上の経験を持つプロがプロジェクトを進行し、AIによる高精度なターゲティングリストを作成。無駄打ちを減らすことで、コール単価200円〜、成果報酬15,000円〜という導入しやすい価格帯を実現しています。


年間商談獲得数12万件超、継続率93%という数字が示す通り、伴走型の支援を求める企業に最適です。 👉 Sales Buddyのサービス詳細を見る



4. 株式会社アイランド・ブレイン



BtoB専門の正社員部隊がテレアポを担当する、完全成果報酬型の代行会社です。


「条件に合致した質の高い商談のみ」を納品することにこだわっており、アポの数よりも、その後の成約に直結するクオリティを重視する企業におすすめです。



5. 株式会社soraプロジェクト



16年の運用実績と、約800万社の膨大な法人データベースを活用したターゲティングが強みです。


リスト抽出からコール、運用改善までを一体で進めることができ、経験豊富なベテランスタッフによる安定したコール品質を期待できます。



6. セイヤク(株式会社ウィルオブ・ワーク)



プライム市場上場グループが運営する営業代行サービスです。


テレアポだけでなく、インサイドセールスからフィールドセールス、カスタマーサクセスまで一気通貫で支援可能。


専任チーム体制により、自社の営業組織のように密な連携が取れる点が特徴です。



まとめ:自社のフェーズに合わせて複数社を比較しよう



営業代行会社には、それぞれ「大規模な組織構築に強い」「完全成果報酬でリスクが低い」「AIとプロの知見でコスパが良い」といった異なる強みがあります。


まずは自社の課題(リードが足りないのか、商談の質が低いのか、予算が限られているのか)を整理することが大切です。


その上で、気になった2〜3社に問い合わせをし、見積もりや提案内容を比較検討してみることをおすすめします。



コストを抑えつつ、質の高いアポイントと戦略的な伴走支援を求めるのであれば、まずは継続率の高いSales Buddyなどのハイブリッド型サービスに相談してみるのも一つの有効な手です。

Copyright(C)株式会社ENERALL. All Rights Reserved.

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